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日常編8


一昨日「抱卵している気配も無い」といったな、あれはウソだ。.....

ってビーシュリンプ1匹抱卵してましたぁ。く~、テンション上がる。
ど、どうしよ。エビがふ化したら大きめの稚魚に食べられるんじゃなかろうか。以下腹案があるが。

1案 抱卵エビをサテライトに隔離する。
2案 大きめの稚魚を親メダカ水槽に異動させる。

あまりエビをいじくり回したくないので2案採用だけど、そもそも親メダカが我が子をぶっ殺しかねない勢いで追いかけ回すから親と子メダカの水槽を分けたのだが・・・。
う~ん、悩む悩む。

日常編7

レイアウトなどを大いに変更。
まずは30cm。
IMG_0881.jpg

水草を若干変更。特に前景のグロッソはほとんど引っこ抜き。コケで汚いし全然匍匐しないで縦に伸びるから。しばらくこの手の前景草は植えないことにしてみる。床床むき出しも清潔感がある。
生体はメダカの稚魚17匹とビーシュリンプ6匹。混泳に挑戦中。1週間程度になるが生体に犠牲は出ていない。
少し安定してきたが、ビーシュリンプは後景の水草に隠れがちであまり前に出てこない。抱卵している気配も無い。
稚魚は大きいものは1.5cm程度。もうすぐ雌雄の判別がつきそう。

で、20cm。
IMG_0880.jpg

30cmから水草を適当に植え替えて紫光石をど真ん中に大胆に配置しなおし。
こっちには親メダカ2匹。生体優先でエアレーションも弱めで毎時間入れる。
メダカは相変わらず毎日産卵しているが、回収しづらくなったので卵は放置気味。
どちらも大きな事件も無く安定気味。

日常編6

ずいぶん間が空いた。やはり3~4月は地方でもそれなりに忙しいのか。
現状、水草・生体の追加はなし。一応シュリンプも6匹生き延びている。結構頻繁に脱皮しているようだ。
メダカはまだなんとなく卵の回収を続けてしまい、稚魚は大小あわせて20匹程度。大きいのは1cmを超えている。そろそろ親と同居してもいいのでは。
写真はぼちぼち写しているが、リサイズ等がわずらわしく、準備できていない。今度まとめて掲載したい。

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